【昭和の怪奇事件】「ヒマラヤの雪男 イエティ」その正体は古代怪獣だった!?

「ネッシー」や「チュパカブラ」と並び世界的にも有名なUMA(未確認生物)のひとつ「雪男」

別名を「イエティ」といい雪山を闊歩する毛むくじゃらの大男のビジュアルは、かつて少年向け雑誌で多く特集された存在だった。

雪男はヒマラヤ山脈に住むとされており、その正体としては未知の巨大類人猿やヒグマの誤認など様々な説がある。

近年では、アメリカのとある研究チームが行った遺伝子調査の結果、「雪男の正体はチベットヒグマの誤認」と発表したこともあり、だいぶ落ち着いてしまった感のある雪男だが、日本の昭和時代の新聞にはなんと、1950年代の時点で雪男の正体に対し、かなり迫った記事が存在する。今回はUMA界最大のロマン「雪男」についてご紹介しよう。

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Source: 健康のまとめ

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